KRAA KRAA(クラークラー)

2019.07.23 Tuesday

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    元家具職人がつくる眼鏡KRAA KRAA(クラークラー)
    フィンランドの曲木の木工技術
    木の質感と美しいカラー
    軽量フレーム

    KRAA KRAA(クラークラー)はフィンランド発のアイウェアブランドです。優れた職人が集うフィンランド、タンペレのワークショップで製作を行っています。
    薄い木材の多重圧着構造により柔軟性、剛性が備わった新しい発想のアイウェアです。デザイナー、マティ・ハンニネンのセンスと「木」への想いが一本一本手づくりのアイウェアへ込められています。

    iO(イオ)

    2019.07.19 Friday

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      自分らしさを表現する眼鏡 iO(イオ)
      ユニークなデザイン
      伝統的なイタリアの技術
      こだわりの加工方法
      iO(イオ)のコンセプトは「Freedom to Express」(表現の自由を)。イタリア、ベネート生まれのデザイナー、アドリアーノ・リオが多彩なコンセプトに基づきあなたをiOの世界へ連れ出します。
      「iO」とはイタリア語で私という意味。自分らしさを追求するアイウェアです。

      RES/REI(レスレイ)

      2019.07.19 Friday

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        イタリアの職人がつくるハンドメイド眼鏡RES/REI(レスレイ)
        高い加工技術
        オリジナル素材からの開発
        洗練されたデザインと色

        『Handmade in Italy with Love』そんなコンセプトで作られているRES/REI(レスレイ)のアイウェアは、標高1450mにあるイタリアの工房で12名の職人により日々ひとつずつ生まれています。
        丹精に磨き上げられた鮮やかな光彩、発色豊かなマツケリ社と共同制作のオリジナルアセテート生地、どこまでも丁寧に作られたアイウェアからは豊かな感性が伝わります。

        7月の定休日

        2019.07.01 Monday

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          7月の定休日のお知らせ
          誠に勝手ながら7月も毎週火曜日を定休日とさせていただきます。

          7月定休日:2日、9日、16日、23日、30日毎週火曜日です。

          なお、上記以外は休まず営業いたします。
          何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

           

          木製眼鏡 KRAA KRAAの修理。

          2019.05.10 Friday

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            フィンランドの木製メガネ『KRAA KRAA』の修理。。。
            当店、取り扱いブランドKRAA KRAA(クラークラー)
            木製メガネの修理って出来るの❓
            全てではありませんが修理可能なのです‼
            写真で見るのが一目瞭然。折れてしまった木製メガネをフィンランドに送り修理していただきました🔨
            実物を見た時、ビックリしました💦綺麗に修理が完了✨どうやってなおしてるかは企業秘密‼
            ただし、木製メガネが万が一折れてしまったらそのまま持ってきてください、決して接着剤を使用して応急処置しないでください修理不可能になります。お気をつけください。

            写真の説明はありません。

            写真の説明はありません。

            画像に含まれている可能性があるもの:サングラス

            写真の説明はありません。

            sumiiro jewelry 新入荷しました✨

            2019.05.07 Tuesday

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              sumiiro jewelry 新作入荷しました✨
              silver jewelryのsumiiroから新作のピアス、ブレスレットなどが届きました🎁
              とっても可愛い💕
              素敵な作品ばかりで私たちスタッフも、どれを買うか悩み中です😆
              純度の高いsilverを使ったsumiiroのjewelry。
              是非、お手にとってご覧下さい。

              イタリアの眼鏡の展示会MIDO 2019

              2019.03.22 Friday

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                MIDO番外
                ロンドンにて - Piccadilly Circus駅から歩いて5分ぐらいの所にあるCUBITTSに立ち寄ってきました。あまり知られていませんが、1970年代は宝石、時計、そして眼鏡の産業などでロンドンは活気に満ち、視力補正レンズやナイロンリムなどの開発も行われ、ここCUBITには時代を超えたユニークな眼鏡が展示されています。外光でガラスが光って写りは悪いですが、是非ロンドンに行った時は寄ってみてくださいね。
                この展示はロンドンに7店舗を構える眼鏡店CUBITTSが主催、St James's Market Pavilion, London, SW1Y 4SQ.にて4月8日まで。
                google mapでは下記です。
                https://www.google.co.jp/…/data=!3m7!1e1!3m5!1sPUXarCP0BfiY…

                 

                イタリアの眼鏡の展示会MIDO 2019

                2019.03.19 Tuesday

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                  iOの世界感
                  iO(イオ)はアドリアーノの世界感である。
                  彼の活動拠点であるヴェネト州の山裾にある工場に行ったことがあります。彼は大家族の長男として生まれ家族を養わなければならないのでその責任を感じながら工場をスタートしてこのブランドを築き上げてきました。アドリアーノの工場には3人の兄弟も務めていてみんなで一生懸命働いている。彼には”ひと”への愛があり、人生を楽しみ、自分らしく生きる力を感じる、特に最近は遊び心がいっぱい!!
                  SILMO d'orを受賞してから立て続けにドイツも含めいくつかのデザイン賞を獲得して人気者になったが今までどうりに愛らしく一生懸命!

                  イタリアの眼鏡の展示会MIDO 2019

                  2019.03.15 Friday

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                    RES/REI Buon giorno!!
                    MIDO初日、朝9時オープン時から沢山の人がゲート前に集まっていて、とても盛況です。最近は荷物のX線検査器が設置されてしばらく待たないと入れない。
                    いつもどうり一番最初にRES/REI(レスレイ )に行って、いつもと変わらないスタッフと“ボンジョルノ!“をしてMIDOの3日間がスタート。RES/REIチームはスタッフが変わらず、明るく迎えてくれる。とてもフレンドリーで風通しがよい社風が素敵。今期の商品も、透明間のある繊細な色合いのあわせがとても綺麗!
                    その日のファッションと合わせればもっともっとオシャレになります。



                     

                    Marzoからとっても素敵な昆虫の翅をモチーフにしたジュエリーが届きました✨

                    2019.02.22 Friday

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                      【 DELICATE AIR 】
                      フレーム状の昆虫の翅をモチーフとしたデザイン。金属であるシルバーの、伸びやかで柔らかい素材の特徴を生かした、 繊細な表現のジュエリーです。空気を含んだように、エレガントなカーブを描く翅の連なりは、身につけると身体のカーブに寄り添うように動きがあり、心地よく軽やかに揺れます。シルバーの僅かに黄色い色調と、布目調に仕上げられた表面は優しい光を放ち、重さを感じさせない細かな透かしのデザインは、まるでレースのように肌に心地よく馴染みます。

                      日本では明確な四季があり、その季節のなかでさまざまに変化してゆく事象を「儚さ」とし、愛でる文化は、日本人らしい感覚のように感じます。一夏で命を終える、昆虫の様を、「儚い」ものの象徴として、モチーフとしました。また、昆虫の羽のフレーム状、もしくは線で構成されている様子は、障子や日本画、アニメの表現とも類似するところがあり、昆虫の羽を、日本らしいモチーフとして選んだ理由にもなっています。

                      平らで、胴体もない羽の連なりは、ただ展示してあると、昆虫の標本のようであり「死」を喚起させます。しかし、身体に身につけることによって、平らだった連なりに起伏が生まれ、人の動きと連動して、アクセサリーにも動きが生まれ、「生」の表情に変化します。「死」と「生」・「静」と「動」置いたまま展示することと、身につけるという行為により、対照的な変化。

                      Marzoの作品、ほかにもご用意をしております。
                      是非、HAUSKA TAVATAにお立ち寄りください。お待ちいたしております。

                      商品価格12,000円〜