フランスの展示会 SILMO 2019  番外: 一人歩きのパリ

2019.11.15 Friday

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    フランスの展示会SILMOの番外編をお届けします。

    展示会前の2日間をパリ市内で過ごすことができました。

     

    パリの街を歩いていると建物の壁に沢山の落書きがあります。

    その中にはグラフィックアートのような素敵な作品に出会います。

    そして、今年のメガネの展示会はFashion Week期間と重なり、

    モデルさんがイベントの会場に向かう姿に出会うことも一つの楽しみでした。

     

     

    ▽イベント会場で行われていた撮影の様子


    ▽Fashion weekのイベント会場となったPalais de Tokyo

     

    ▽会場の入り口近くではモデルが取材陣の呼びかけで撮影に応じてポーズ。

     

     

    ▽ファッションには男らしく見せるファッション、女らしく見せるファッションがります。
    私は性差を超えたファッションが好き♥ カジュアルで無理なく生きている感じがいいのです。

    △それにしてもタバコが似合う!! 
    昔、フランス映画でタバコを格好良く吸うシーンを見てあこがれた!! 
    ジタンのタバコ知ってます? ジョンレノン、デビットボウイも愛していたとか?

     

     

     

    ▽ランチタイム (*^o^*)です!!

    △カフェでのランチはベジタリアンラザニア、野菜とチーズの香りが食欲をそそります。

     

    ▽さて話はランチから路上のグラフィックアートへ

    謎の路上の芸術家バンクシーのはニューヨークの地下鉄で、

    通称サブウェイドローイングというグラフィティ・アートで注目されました。

    パリの建物の壁にも落書き以上のグラフィックアートがあって楽しめます。

    MAISON EUROPEENNE DE LA PHOTOGRAPHIE
    写真美術館(マレ地区)の近くにある建物にある作品

     

     

     


     

     

    ▽アーティステックな通り沿いの庭園、壁、植栽、建物

     

    ▽色ガラスが綺麗な建物と対象的な煙突との構図が良かったので撮影

     

     

     

    ▽最後に美しいエッフェル周辺をモノクロで。

     

    セーヌ川の観光船に荷物を入れるヤード

     

    メガネの展示会の番外編もこれで終了です。

     

    展示会の4日間もとても忙しかったけれど、充実した時間をお会いした皆さんから頂くことができました。

    これからもインディペンデントなブランドの良さをBLOGで発信していきます。

     

    丸山

     

     

    HAUSKA TAVATA HP

    http://www.hauskatavata.com

     

     

     

     

     



     

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